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素朴な疑問から、技術的な質問まで、あらゆるベビー用品の「?」を解決いたします。




2017年12月15日15時29分

● 購入前の商品選びから、購入後の上手な使い方まで、はば広く活用できるFAQ集です。
● 皆様からお寄せ頂いた質問メールは述べ15000通を超えました。
  こだわって、とことんお客様と取り組んだ記録がいっぱい盛込まれていますので、
  カテゴリーと検索をうまく活用してお役立て下さい。
  (解説用に画像を用意しているものは、質問の文字列がリングボタンになっています)
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No.0358 Question
前の座席を後ろにスライドして、カーシートに近づけると安全ですか?
Answer
残念ながらかえって危険です。安全基準では、衝撃時にカーシートが出来るだけ前方に揺らがず、試験においてダミー人形の頭部が550mm以下の移動量ですむように、と指導しています。この基準は、前方に位置する車の座席フレームが、事故の際には「凶器」となると考えてのことです。座席がクッションになるのではと勘違いしていらっしゃる方が多いのですが、事故で怪我をするのは、前方座席のフレームに体や頭部を打ち付けて生じることが大半なので、一定のクリアランスがあることが望ましいです。一番安全なのは前に障害物が何もないことなのだと認識してください。

No.0357 Question
AB兼用を考えています。背面と両対面ではどちらが良いのでしょう?
Answer
赤ちゃん重視でいくなら両対面、親の使い勝手優先で行くなら背面という分け方が基本的にあります。中でも公共の乗り物を頻繁に使用する方にはとても重要なポイントです。両対面モデルを購入された方の多くが、再び軽量な背面モデルやB型を購入するのをとても多く経験しているからです。したがって、電車やバスの利用が多い方には両対面はお勧めしていません。

1台で長く使いたいと考えている方も、できれば装備よりも、軽さを重視した方が長く使っていく際に負担が少なく、買い替えの欲求も抑えられます。(最初は赤ちゃん重視で装備を重視しますが子供が大きくなると、ベビーカーは極力シンプルで軽量なものの方が機動性があり、移動がラクです。)

使ってみないとわからない部分も多く、両対面を購入した方は、背面にすれば良かったかな、と後悔したり、また背面にした方は、両対面が欲しかったんだけど、と後を引きずったりするのもよく見かけるのでアドバイスが難しいところです。

私のアドバイスとしては、電車やバスの利用が頻繁なら是非背面ハンドルをお勧めします。
電車などはごくたまの利用だけというなら、両対面をお勧めします。良かれ悪しかれ、一度は両対面というものも使ってみて頂きたいと思います。育児に慣れたベテランママさんなら別ですが、最初のお子さんだと、ママも不安があるので、赤ちゃんの様子が見やすい両対面の方が安心でしょう。


No.0356 Question
チャイルドシートか、ジュニアシートのどちらかを助手席につけなければなりません。どちらが前でしょう?
Answer
前席はできるだけ避けたいところですが、どちらかを載せることが避けられないなら、ジュニアシートです。ジュニアシートなら座席のシートベルトが直接お子さんを拘束するうえ、ジュニアシートもあまり厚みや高さがないため、リスクが最小限になります。お子さんがある程度丈夫な体になっていることも、優位です。
たとえば4人乗りの軽乗用車で、子供が二人の時、理想は両親が前席で、お子さんが二人で後ろ座席ですが、前席の危険意識があまり強くない日本では、あまり馴染めない配置のようです。
せめて小さいお子さんの安全を重視して、下のお子さんとお母さんが後部座席というのが一般的でしょう。

チャイルドシートを前席に使用することの危険性は、Q 0355 で解説しています。

No.0355 Question
チャイルドシートを助手席につけるのはなぜだめなのですか?
Answer
本来、大人でも前座席はリスクが大きいので事故時には死亡率が高く、お子さんの乗車はましてや勧められません。

またエアバッグがあればエアバッグ自体の危険から守るという意味でも勧められません。
チャイルドシートは、座席のシートベルト・チャイルドシート・お子さんという間接的な拘束になるので、乗車位置も前側に寄りやすく、事故時の移動距離が大きくなりやすいため、エアバッグの衝撃が強くなりすぎて、事故は小さくても、エアバッグの衝撃でお子さんが亡くなるという最悪の事態を招きかねません。

わかりにくいと思いますが、座席のシートベルトでどんなに強固にカーシートを固定しても事故時はかなりの緩みが生じます。さらにカーシートのベルトをきちんとお子さんの体格に合わせていても、乳幼児の体は柔らかいので、事故時にはかなりの移動量があります。二つの許容移動量を合算するとエアバッグの危険エリアに体が侵入しやすいのです。

極力チャイルドシートは後ろ座席に取り付けしましょう。

No.0354 Question
少し古いBMW 3シリーズですが、0〜4才で使用できるカーシートが見つかりません・・・
Answer
シートベルトの下側の取付け位置が、左右で前後差があると思います。ドア側はタイヤハウスの影響でかなり前側にずれています。一般的にカーシートはベルトで後ろ側に引きつけることで固定しますので、このように前後差がありますとカーシート自体が斜めに向いてしまいます。

BMW 3シリーズはこの傾向が特に強く、背もたれ傾斜も大きめなので、思うようにカーシートが固定出来ません。似たようなレイアウトの車種は他にもありますが、いろいろな裏技を駆使してもなかなかうまくいかず現場で指導にあたる中で、私も苦労している車種です。(2ドアクーペはさらに都合が悪いです)

結局のところ、0〜4才の対象のどのカーシートもきちんとは適合しないのですが背もたれ面に厚くクッションや毛布を差し入れ、座席を修正することに取り組めれば、ある程度使用に耐える程度まで取り付けができる可能性はあります。

もしシートベルトが内側から出ているタイプなら、とりあえずアップリカのベッドタイプは候補から外してください。コンビのイス型なら、幾分ましです。ゼウスターンを試みたとき、どうにも固定感が得られず苦労しましたが、背面を盛り上げて修正することでなんとかユーザー様の納得のいく程度には取り付けできました。ただし、事故の衝撃にどの程度耐えにられるか疑問で一般にはお勧めできません。プリムロングの方がまだ取組みやすいかなと思いますが、後ろ向き装着はどうにか出来ても、前向きはやはりかなり内側を向いての装着となります。しかもリクライニングを起こすとゆるみます。やはり背面にものを詰めて補正することが必要です。

タカタやなども同じくです。結局のところ、どの程度創意工夫して取り組めるかにかかっています。頑張ってください、というと投げやりに聞こえるかもしれませんが、正直なところ工夫するしかないような気がします。全く取り付けできないわけではなく、固定感の問題ですから、まだ救いがある車種と思います。事情を話して、だめでも適合について検証をつきあってくれる地元店舗を探せるといいですね。あてがってみないことにはポイントがわからないと思いますので。

No.0353 Question
レーマーは高値で、マキシコシは安く感じます。この違いはなぜ生じるのですか?
Answer
レーマーと、その国内での総販売代理店であるヤナセは、商品の内容を大事にして、価値あるものだから変な価格競争はせずに、大事に売っていこうとしています。ですから価格を落としてでもたくさん売ろうという販売の方法は取っていません。大量に流通させて、市場在庫があふれ、さらに価格が下がるような悪循環を避けています。

逆に輸入時の量も必要なだけと絞られているので、単価は高く、ヤナセも販売店も利ざやが大きいわけではありません。・・ただ商品の価値はおとしめられることなく推移しています。それが大事という考え方です。

推測ですが、マキシコシは、輸入代理店のコンビに量を要求していると思われます。コンビとしてはマキシコシの製品のノウハウは貴重なので、取引関係の維持は必須でしょうが、量を課せられているとしたら、、販売が負担となってしまいます。だいたい自社もカーシートメーカーなので、マキシコシのよさをうたって、がんばって売れば、自社製品も食われてしまいます。どうしても広告・アピールは自社製品の二の次になります。

その結果、市場で認められず、相変わらずマキシコシはマイナーブランドです。ヨーロッパでの地位とはかなり隔たりがあります。課せられた仕入れ分は価格を下げてでも売っていかなくてはなりません。マキシコシの内容は、安全性に厳しいヨーロッパでも、レーマーについで良いものですが、国内では無名な分、価格も叩かれています。取り扱いの立場、目的の違いが、実売価格に大きな差を生んでいます。

No.0351 Question
ゼウスターンとプリムロングはどちらがお勧めですか?
Answer
この両者は結構性格が違います。
ゼウスターンはよく出来ていますが、回転機構にこだわったために、機構的に複雑になり、重心も高くなりました。複雑さゆえの剛性不安を補うために、保持パーツも増え、さらに重量が増しています。
多機能な魅力があるのですが、私の目から見ると、回転機構なんか無視して、もっとシンプルに作れば、剛性、重心、重量の問題が一気に解決するのに・・・と思いながら見ている商品です。

ただ、ニーズがあるという事実は無視できず、そのニーズを充たすための努力は適切に行われていると思うので、技術者の努力は評価するところです。デザイン的な魅力もコンビらしさが出ています。

プリムロングは設計が東海理化でコンビとは別会社です。トヨタの純正カーシートを手がけ、愛子様のオリジナルベビーシートを製作したことで、知る人は知るメーカー。一般市場ではパオパオという製品を出していましたが、市場的にはマイナーです。
カーシートの基本である、「低重心、軽量、シンプル」を実現しており、さらにサイドの切り立ちも深く、サイドインパクトも意識しています。カーシートの基本を押さえているということで、派手さはありませんが、とても好感の持てる商品です。

体格の大きく違う、ベビーからジュニアまで一つですまそうという発想には、厳密に言えば無理が生じますが、あくまで「厳密に言えば」であり、あまり気にしなくて良いレベルに仕上がっています。

回転機構はありませんが、それがどれだけ必要なものか考えると、また、安全性の確保に回転機構がもたらす災いを考えると、回転機構がないことが大きなデメリットになるとは全く考えません。

私の意見としては、車の適合に問題がなければ、プリムロングがお勧めです。特にインナークッションが上下で分かれるEGの方が使いやすいでしょう。

カーシートとしてのあるべき姿と、市場のニーズにはかなりズレがあり、特に日本ではその傾向が強いので、メーカーも思い切って安全にだけ振れない事情もあります。かれらも商売なのでポリシーだけでは売れません。他社との差別化、便利さの追求は必要なことです。ですから、これは価値観の違いです。人気があるということで、ゼウスターンをお勧めする店舗も多いでしょう。それもそれなりに満足度が高いはずなので間違ってはいませんが、私のサイトでは、基本を大事にしますので、どちらかといえばプリムロングがお勧めとなります。

No.0350 Question
エコウレタンとエコラッカーはどう違うのでしょうか。どちらもシックハウス症候群に対応しますか?
Answer
いずれの品もトルエンやシキレンを抑え、シックハウス症候群に充分対応できるレベルの塗料となっています。ウレタンとラッカーの成分的な違いは詳しくないので解説できませんが、特徴をご紹介しましょう。

ウレタン塗装は技術的に難しいものの、きちんと扱えれば、高級感のある仕上がりになります。乾燥後の塗装面の硬度も高く、手触りもさらっとしたものになります。薄く塗っても硬度が高いために傷が付きにくく、酸化もしにくいので色が変わらず、きれいな塗装面が長く楽しめます。

ラッカー塗装は、技術的には比較的簡単で、コストも安く、第三国でも容易に扱えるのでアジアの工場で広く使用されます。粘性が高く、乾燥後もウレタンほどの硬度が出ません。素材の保護のためにはある程度、厚塗りしなくてはならず、厚く塗れば艶は出ますが、いかにも塗ったという感じがするので、材料と加工精度にこだわり、木の風合い活かそうとする日本の家具職人はあまり好まないようです。

以前は安全面でラッカーの方がウレタンより勝ると言われていた時期がありますが、現在の日本では成分調整されたエコ塗料があるので安全性において差異はありません。

大雑把に言うと、国内では、品物の仕上がりの善し悪しを追求する物にはウレタンを、そしてコストを抑えて大量生産する物にはラッカーを使用する傾向です。エコウレタン塗装はある意味とても日本的な塗装で、私はこれが今のところ一番好きです。もちろん扱いの上手下手がありますので、技術の裏付けがいりますが・・・。

No.0349 Question
3歳の子に背もたれなしのジュニアシートを使っていますが、寝ると姿勢が崩れて苦しそうです。
Answer
背もたれなしのジュニアシートは、4才以上が対象の品で、しかもお子さんが寝たりせずにきちんとお座りしている状態を前提としています。

実際の現場を見れば、そのように人形のように常時座っていてくれるわけはなく、寝ることもあれば、ごそごそおとなしくしていないことばかりでしょう。3才ではベルトも首に掛かりがちと思います。そのことが事故時に逆にお子さんにダメージを与えてしまう可能性もあります。

そうしたリスクをカバーするためには、最低限背もたれは必要と思われます。寝ても姿勢を維持できますし、多少ごそごそしても、肩ベルトがずれたりしにくくなります。肩ベルトは鎖骨にあてがわれてはじめて効果を発揮します。下に下がれば事故時に内蔵を圧迫しますし、上にずれれば首をやられてしまいます。

腰下だけのブースターシートは、もともと最低限の機能ということで、現実的な安全性や快適性を期待できない品なのを、皆さんに再認識して頂く必要があると思います。サブ的な使用にはお勧めしますが、背もたれ付のジュニアシートがメインに欲しいですね。

今回の相談は、あいにく効果的なアドバイスが差し上げられません。背もたれ付のジュニアシートも、子供のためと思えば、それほど高いものではありません。1万円以下のものでも構いませんから、是非ご検討ください。今よりずっと快適で親御さんも安心して運転に集中できます。

No.0348 Question
ベビーシートの固定感がイマイチです。A-ELRを使ったらうまくいきますか?
Answer
ベビーシートはチャイルドシートのようながっちりとした固定は必要ありませんが、要領よく取り付けできればかなりの固定感が得られます。下記はどうしても固定感が欲しい場合のアドバイスで、取扱説明書と異なる部分がありますがご了承下さい。

手順を紹介します。

ベビーシートは座席の中央に置いて下さい。左右均等な角度にシートベルトが張るのが理想です。説明書通りにシートベルトを取り回しして下さい。

一旦取り付けが終わった状態とします。取り付けが緩いと感じるときは、この状態からさらに増し締めを行います。

1.シートベルトの肩側をすべて引き出して「チャイルドシートロック機能」働かせます。
 すべて引き出した時点でギアが噛み、巻き取ることは出来ても引き出せなくなります。
 引き込み時に小さく「カチカチ」と音がします。

2.シートベルトのバックルのある側に手を回し、バックルからベビーシートの
 背中側に回っている方のベルトを、バックルの近くで掴んで下さい。

3.反対の手でベビーシート本体の頭側を掴んで下さい。

4.2で持ったベルトを引っ張りながら同時に、3で掴んだ本体をシート側に
 ぐいっと押し付けます。赤ちゃんの足元側の本体が座席の背もたれ面に食い込むように
 して下さい。本体を持った手をほんの少し左右に揺らしながら行うとよりよく
 締め付けできます。

5.引き締めでたるんだ肩ベルトは緩まないように気をつけながら、車両側に
 巻き込ませて下さい。
 
 これで、固定感のある万全な取り付けが出来ます。

この作業のポイントをいくつか補足します。

★大事なのは「バックルから背中側に回るベルトを強く引っ張ることで、赤ちゃんの
 おなかの上のベルトが引き絞られ、車の座席の座面や背面に強く押し付けられる
 ようになる」ことです。この圧力でずれなくなるのです。座席の形状、素材、硬さなどで
 多少個体差はありますが、概ね解決します。

・背中に回るベルトは本来それほど強くテンションがなくとも、事故時にはロックが
 かかりますので心配いりません。チャイルドシートロック機能を使用したのは
 引き絞ったベルトが勝手に緩むことを避けるためです。
 車のベルトの素材に個体差がありますが、もしもロック機能を使用せずとも、
 勝手にベルトが緩む様子がなければ機能は働かせないのが本来の方法です。

・男性などで力があれば、4の作業で、本体頭部分を押し付けなくても、ベルトを
 強く引くだけで締め付けが出来ます。

この作業は、赤ちゃんが乗っていますから激しくは出来ませんが、静かに、しかし力強く行って下さい。思い切って引き絞ることで、驚くほどの固定感が得られます。

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ただし、実用において、そこまでの強固な取り付けは要求されていません。ベビーシートは死亡率の圧倒的に高い正面方向のからの衝撃に対して、最も効率よく働くように設計されています。

適度な固定が出来ているかどうかの目安は、「走行中に勝手に傾いたり、ずれたりしない程度」と考えて頂ければよく、手で故意に動かせばどうしても動きます。完全な取り付けをしても、左右方向には多少ぐらつきが残りますが、安全性を左右するものではありません。正面方向にずれないことを目的としています。

背中を回るシートベルトもロック機能なしではゆるゆるで心もとなく感じるかもしれませんが、シートベルトが背もたれを直接サポートしていますので厳密なテンションがなくとも、衝撃時には有効に働きます。

先に述べた要領で何回か練習をして頂ければ、ポイントが見えてきます。実際の利用も繰り返していくうち、ほんの少し気をつけて締めつけする程度で、実用充分な固定が出来ていることをご理解頂けると思います。そうしたならば、出来るだけロック機能を利用せずに使用するようにして下さい。手間が軽減しますし、ロック機能を使用していると降ろす際に外しにくいのが難点です。

※ロック機能付きベルト(ELR/ALR)は、バックルのボタンを押した瞬間にロックが
 解除され巻取りが開始されます。その巻取りが思いがけず強いものもありますので、
 ベビーシートの取り外しの際には、肩ベルトを掴んで行なう癖をつけると良いでしょう。

※チャイルドシートロック機能は基本的には使用しないことになっています。
 しかし、仕組みを理解し、しっかりとした取り付けができる方は固定機能を
 利用して構いません。緩い取り付けで固定機能を働かせてしまったときの
 不測の事態(車の振動で勝手に巻き上げられてベビーシートが傾くなど)を
 メーカーは避けたいだけの話です。

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