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素朴な疑問から、技術的な質問まで、あらゆるベビー用品の「?」を解決いたします。




2018年08月18日23時34分

● 購入前の商品選びから、購入後の上手な使い方まで、はば広く活用できるFAQ集です。
● 皆様からお寄せ頂いた質問メールは述べ15000通を超えました。
  こだわって、とことんお客様と取り組んだ記録がいっぱい盛込まれていますので、
  カテゴリーと検索をうまく活用してお役立て下さい。
  (解説用に画像を用意しているものは、質問の文字列がリングボタンになっています)
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No.0361 Question
アップリカのベビーカーを使ってますが、フロントガードのボタンが壊れました
Answer
このボタンは強く押しすぎると変形してしまいます。当方で購入されたものなら当方に、他店購入の方は購入店かメーカーにパーツをご依頼ください。

フロントの手すりは片開きですが、取り外して交換が可能です。ベビーカーを折りたたんで、外れない方の支柱の付け根部分を手すりの裏からのぞくと、V字の金具が見えます。ペンチなどで軽くつまんで頂くと簡単に外れます。交換用のパーツを手配しますので、届きましたら交換してください。

この件についてはいくつか要因があります。手すりは実は簡単に脱着できるようになります。手すりの差し込み部の穴に、潤滑油を極めて軽く塗ってください。ついているかどうかわからないくらいでも効果があります。

しかし、マニュアルによると、本当はこれはしてはいけないことになっています。というのは、ユーザー様がお子さんを乗せたまま手すりとハンドルを持って持ち上げ、手すりが外れてお子さんが転落する事故があるからです。ある時期、各社一斉に手すりの形状の再確認をし、同時にこの部分に注油して操作を軽くすることが禁止されました。

もともとお子さんを乗せたまま手すりを利用して持ち上げることは禁止されています。私としてはそのような危険行為を避けていただくことを強くお願いし、代わりにてすりは簡単に脱着できるようにする方が好まれると考えます。

また、このボタンの仕組みは、実は軽い力でロックは外れており、外れにくいと感じるのは、単に滑りが悪いからなのですが、外れにくいと、ボタンに一層力を入れてしまいがちで、力を加えるほど余計に外れにくくなり、悪循環でボタンを破損してしまうことがあります。

無事に交換が済んだあとは、今度はボタンをあまり強く押さず、引張る力を主にかけてください。ボタンが壊れることはなくなります。

アップリカ製品のアフターサービスに関するお問い合わせは

■本社 大阪店
〒542-0082 大阪市中央区島之内1-13−13  TEL:06-6245-2571
■東京銀座店
〒104-0061 東京都中央区銀座2-6-12-8F  TEL:03-3535-6767
 受付時間  午前10時〜午後5時 (祝祭日を除く月〜金曜日)

No.0360 Question
石畳風の路面が多く、ベビーカーの振動がひどいです。買い換えた方がいいですか?
Answer
石畳風の道は、素材や施工状態によっては結構な振動があり、心配なことがありますね。お座りが出来る頃になれば、背もたれも起こせるうえ、体もしっかりしてくるので、振動もあまり気にしなくて良くなりますが、寝かせて使う時期はダイレクトに頭部に振動が届くので、不安になりがちです。

ベビーカーの振動が子供の脳に障害を与えたという例は聞いたことがないものの、影響が全くないとはいえない、と指摘する関係者もいます。どのくらいの衝撃なら大丈夫なのか臨床データはありません。安全基準では、医師の指導のもと、一定の基準を設けて、性能の安定化を図っていますが、使用する路面によって、実際の振動は極端に違うので、ある程度、路面を選んで使用しないといけなくなります。(なかなかそうもいきませんが・・・)

首がすわっていたら、少し背もたれ角度を起こしてみましょう。多少頭部への振動が緩和されます。頭部下とその周囲を、タオル、バスタオルなどで囲ってあげるのも意外と効果的です。(頭部を囲うようにサポートしてあげると、大きな揺さぶられがなくなるので、振動の増幅が抑えられ、頭部加速度も緩和されることがテストでわかっています。)

買い替えはなるべく避けたいところですが、もしも、甚だ路面状況が悪くて、心配でならないなら、この際確実に効果が期待できる中空タイヤタイプのバギーに変えましょう。ヨーロッパなどの石畳文化に根付いているもので、当サイトではエアーバギーをお勧めしています。

エアーバギー
http://www.baby-pro.jp/baby-pro/a/Air_Buggy/air-buggy-0.htm

買い換えは最後の手段であり、よほどの悪条件なら、と考えてください。特に路面が悪いところだけ、選んで抱っこしてあげることも今のうちは必要かもしれません。生後3ヶ月くらいまでは神経質になっても悪いこととは思いません。

No.0359 Question
ベッド型カーシートを使ってます。8ヶ月の子供が最近とても良く泣くのですが・・・
Answer
まだベッドスタイルでご利用中ですか? イス型に起こしていますか?
月齢的に、起きているときは、体を起こしたい気持ちが強いはずです。まずはイス型にスタイルを変えることをお試しください。視界も広がり気分が変わるでしょう。

8ヶ月にもなれば、自我の芽生えで、いろいろな不安、欲求を激しく表現する頃です。多くのお子さんが、何をしてもカーシートにのせると泣くという時期を何度も経験します。赤ちゃんの要求を受け入れてあげることはコミュニケーションの確立のためにとても大切なことですが、車の中だけは別です。命がかかっているので、しつけとして、泣いても闇雲に抱かないことです。

泣けば抱いてくれるということを学習すると、必ず泣きます。親が我慢して、出来るだけカーシートにのせておくことに努めるとある時期、子供はそれを受け入れてくれます。そうして習慣づけができあがります。

何度かちいさな反抗期を迎えるので、落ち着いたかと思えば、再び数ヶ月後に暴れ出すこともあります。過渡期なので、うまくやり過ごすことが大切です。我慢比べですね。親があきらめると、カーシートは乗らなくても許してくれると勘違いしますので、くれぐれも注意してください。
逆にこのちいさな反抗期をうまくクリアすれば、子供もカーシートに乗らなければいけないんだと気付いてくれますから、自由に動ける頃には自分で進んでカーシートに座るようになります。(後一年の勝負です。)

No.0358 Question
前の座席を後ろにスライドして、カーシートに近づけると安全ですか?
Answer
残念ながらかえって危険です。安全基準では、衝撃時にカーシートが出来るだけ前方に揺らがず、試験においてダミー人形の頭部が550mm以下の移動量ですむように、と指導しています。この基準は、前方に位置する車の座席フレームが、事故の際には「凶器」となると考えてのことです。座席がクッションになるのではと勘違いしていらっしゃる方が多いのですが、事故で怪我をするのは、前方座席のフレームに体や頭部を打ち付けて生じることが大半なので、一定のクリアランスがあることが望ましいです。一番安全なのは前に障害物が何もないことなのだと認識してください。

No.0356 Question
チャイルドシートか、ジュニアシートのどちらかを助手席につけなければなりません。どちらが前でしょう?
Answer
前席はできるだけ避けたいところですが、どちらかを載せることが避けられないなら、ジュニアシートです。ジュニアシートなら座席のシートベルトが直接お子さんを拘束するうえ、ジュニアシートもあまり厚みや高さがないため、リスクが最小限になります。お子さんがある程度丈夫な体になっていることも、優位です。
たとえば4人乗りの軽乗用車で、子供が二人の時、理想は両親が前席で、お子さんが二人で後ろ座席ですが、前席の危険意識があまり強くない日本では、あまり馴染めない配置のようです。
せめて小さいお子さんの安全を重視して、下のお子さんとお母さんが後部座席というのが一般的でしょう。

チャイルドシートを前席に使用することの危険性は、Q 0355 で解説しています。

No.0355 Question
チャイルドシートを助手席につけるのはなぜだめなのですか?
Answer
本来、大人でも前座席はリスクが大きいので事故時には死亡率が高く、お子さんの乗車はましてや勧められません。

またエアバッグがあればエアバッグ自体の危険から守るという意味でも勧められません。
チャイルドシートは、座席のシートベルト・チャイルドシート・お子さんという間接的な拘束になるので、乗車位置も前側に寄りやすく、事故時の移動距離が大きくなりやすいため、エアバッグの衝撃が強くなりすぎて、事故は小さくても、エアバッグの衝撃でお子さんが亡くなるという最悪の事態を招きかねません。

わかりにくいと思いますが、座席のシートベルトでどんなに強固にカーシートを固定しても事故時はかなりの緩みが生じます。さらにカーシートのベルトをきちんとお子さんの体格に合わせていても、乳幼児の体は柔らかいので、事故時にはかなりの移動量があります。二つの許容移動量を合算するとエアバッグの危険エリアに体が侵入しやすいのです。

極力チャイルドシートは後ろ座席に取り付けしましょう。

No.0350 Question
エコウレタンとエコラッカーはどう違うのでしょうか。どちらもシックハウス症候群に対応しますか?
Answer
いずれの品もトルエンやシキレンを抑え、シックハウス症候群に充分対応できるレベルの塗料となっています。ウレタンとラッカーの成分的な違いは詳しくないので解説できませんが、特徴をご紹介しましょう。

ウレタン塗装は技術的に難しいものの、きちんと扱えれば、高級感のある仕上がりになります。乾燥後の塗装面の硬度も高く、手触りもさらっとしたものになります。薄く塗っても硬度が高いために傷が付きにくく、酸化もしにくいので色が変わらず、きれいな塗装面が長く楽しめます。

ラッカー塗装は、技術的には比較的簡単で、コストも安く、第三国でも容易に扱えるのでアジアの工場で広く使用されます。粘性が高く、乾燥後もウレタンほどの硬度が出ません。素材の保護のためにはある程度、厚塗りしなくてはならず、厚く塗れば艶は出ますが、いかにも塗ったという感じがするので、材料と加工精度にこだわり、木の風合い活かそうとする日本の家具職人はあまり好まないようです。

以前は安全面でラッカーの方がウレタンより勝ると言われていた時期がありますが、現在の日本では成分調整されたエコ塗料があるので安全性において差異はありません。

大雑把に言うと、国内では、品物の仕上がりの善し悪しを追求する物にはウレタンを、そしてコストを抑えて大量生産する物にはラッカーを使用する傾向です。エコウレタン塗装はある意味とても日本的な塗装で、私はこれが今のところ一番好きです。もちろん扱いの上手下手がありますので、技術の裏付けがいりますが・・・。

No.0349 Question
3歳の子に背もたれなしのジュニアシートを使っていますが、寝ると姿勢が崩れて苦しそうです。
Answer
背もたれなしのジュニアシートは、4才以上が対象の品で、しかもお子さんが寝たりせずにきちんとお座りしている状態を前提としています。

実際の現場を見れば、そのように人形のように常時座っていてくれるわけはなく、寝ることもあれば、ごそごそおとなしくしていないことばかりでしょう。3才ではベルトも首に掛かりがちと思います。そのことが事故時に逆にお子さんにダメージを与えてしまう可能性もあります。

そうしたリスクをカバーするためには、最低限背もたれは必要と思われます。寝ても姿勢を維持できますし、多少ごそごそしても、肩ベルトがずれたりしにくくなります。肩ベルトは鎖骨にあてがわれてはじめて効果を発揮します。下に下がれば事故時に内蔵を圧迫しますし、上にずれれば首をやられてしまいます。

腰下だけのブースターシートは、もともと最低限の機能ということで、現実的な安全性や快適性を期待できない品なのを、皆さんに再認識して頂く必要があると思います。サブ的な使用にはお勧めしますが、背もたれ付のジュニアシートがメインに欲しいですね。

今回の相談は、あいにく効果的なアドバイスが差し上げられません。背もたれ付のジュニアシートも、子供のためと思えば、それほど高いものではありません。1万円以下のものでも構いませんから、是非ご検討ください。今よりずっと快適で親御さんも安心して運転に集中できます。

No.0346 Question
3列シートのワゴン車を買おうと思います。選び方のポイントはありますか?
Answer
3列シートというとカーシートも自由にレイアウトできそうに思いますが実際にはそうでもありません。

まず2列目は乗降のために片側はあけておく必要があります。ベンチシートで背もたれまで一体のものは、カーシートを載せると3列目に乗降できなくなりますので、分割シートが無難です。

ベンチタイプは座席配分が特殊なものが多く、カーシートに適した座席は運転席後ろだけ、ということが多いです。カーシートが将来増えそうならキャプテンシートのように、2つの座席があってサイズもゆとりのあるものが使い回しがきききます。ウォークスルーによって、座席がカーシートで占められても3列目にアクセスできます。

ただし、ベッドタイプのように横幅があるものはウォークスルーを困難にすることがありますので、ご注意ください。このときは2列目をスライドで前後にずらして隙間を作るか、ベッドタイプが3列目に適合するなら、3列目にずらすことで対応します。

2列目端が補助席タイプのものも、それを畳んでウォークスルーが出来るので車内でお世話がしやすいでしょう。ただし、お子さんが大きくなったり、増えたりして2列目に二人が座りたがったときは、補助席タイプはカーシート2台がうまく配置できないことがありますので要注意。

具体的に言いますと、2列目中央は2点式シートベルトで不可。また左右席と中央はカーシートを2台続けて設置できません。かといって補助席側はシート幅が狭かったり、3列目入り口をふさいでカーシートがつけられないいったことがあります。左右席にカーシートを載せても、中央が通路となるキャプテンシートタイプが優位です。

私としては形態はともかく、ウォークスルーは必須です。ベンチシートのフルフラットを望むのは、カーシートの存在を軽く見た場合のことで、カーシートを適切に使用される方は、カーシートがそれぞれ配置された上で、いかに快適にお世話が出来るかを考えるので、一体式ベンチシートなどの自由度のないものは絶対に避けます。最低でも補助席タイプの分割可倒式。
お子さんがさらに増えそうなら、また、自由度や座席の造りまで考慮するなら上記のように2列目二人座席のキャプテンシートが安心です。(座席の構造、クッションもしっかりしているので、事故時の座面の沈み込みが 少なく、サポート性能が高い。)

案外問題になるのは上の子がどの位置を望むかです。上の子の意見をある程度反映してあげないと楽しく過ごせないので、助手席は説得して回避させるとしても2列目か3列目かは選ばせてあげましょう。赤ちゃんは文句を言わないので、それによって赤ちゃんの配置が決まります。

人によっては、「出来るだけ車両中央が安全なので、赤ちゃんは2列目に」と言う方もあります。それはそうなのですが、上の子が納得しないと旅行も楽しめないのが実際なので、うまくみんなの意見をまとめるのがパパの腕の見せ所でもあります。

ちなみに私は3人の子持ちですが、子供が二人の時は、上の子が2列目、3列目に赤ん坊、母親は前後を行ったり来たり。3人になってからは2列目に上の子二人を座らせ、赤ん坊と母親が3列目という使い方をしました。上の子二人が安定して座席に座れるようあらかじめキャプテンシートを選択していたので、余裕をもって配置できました。安全のためカーシートの使用が前提なので、座席をフルフラットにしての利用はしたことがありません。

子供が大きくなってジュニアシートを使えるようになった現在では、助手席も時に使用します。6才近くになってからの助手席解禁ですが、いつも争奪戦です(^_^; 
(注:エアバッグの干渉をできるだけ避けるために座席は少し下げましょう。シートベルトの肩ベルトの出口近くまでなら下げられます。)

ワゴン車はシートベルトレイアウトが独特なものが多く、日産、ホンダ車は特にシートベルトの取り付け位置が座面の途中から出ているものがあります。カーシートは後ろに引きつけて取り付けしないとぐらぐらしますから最初からシートベルト自体が前側についていたのでは、引きつけがききません。この場合は、メスバックルを捻って短くしたり、背もたれ側に詰め物をしたりして補正しますが、出来ればそうした部分も車選びの際に注意して見てください。

No.0344 Question
10ヶ月の子にプリムターンを使用しています。イマイチ安定しないので買い替えのお勧めを教えてください。
Answer
プリムターンは重量が重く、重心も高いうえ、ゼウスターンのような床に衝撃を分散する仕組みがないので、残念ながらサポート性能が高いとは言いにくい製品です。特に後ろ向き使用を長く続けるのはあまり得策ではありません。衝撃時に異様に傾いてしまう懸念があります。安全を考えたら2003年以降の安全基準に適合したものが最低限必要でしょう。

取り付けがぐらぐらするのは製品が重くて重心が高いことが一つの要因で、次に座席との相性があります。これらのマイナスを補うには取り付けを思い切り力を込めてするしかありません。取り付けは「要領」が
9割です。自分の車の座席に応じた締め付け方のポイントを探らなくてはなりません。車が揺れるくらいぐいぐいとカーシートを揺さぶってシートベルトを締め付けます。これがなかなか大変なことなので、出来れば軽くて重心が低くて取り付けが容易なものに変えることが安全への近道だったりします。

すでに10ヶ月ということで、前向きのチャイルドシートに移行できる月齢なので、レーマーロードやキング、マキシコシチャイルドといった、前向き装着専用のシンプルな製品をお勧めします。目からうろこなくらい簡単に装着できるので驚かれることでしょう。

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