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素朴な疑問から、技術的な質問まで、あらゆるベビー用品の「?」を解決いたします。




2017年06月24日02時07分

● 購入前の商品選びから、購入後の上手な使い方まで、はば広く活用できるFAQ集です。
● 皆様からお寄せ頂いた質問メールは述べ15000通を超えました。
  こだわって、とことんお客様と取り組んだ記録がいっぱい盛込まれていますので、
  カテゴリーと検索をうまく活用してお役立て下さい。
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No.0378 Question
生後9ヶ月です。ベビーシートからレカロスタートに移行したいのですが問題ないですか?
Answer
レカロスタートは良い商品ですが、基本的にジュニアシートです。1才未満で購入された方は、あまり満足度が高くないように思います。シートが広くて、少しからだの周囲があまり気味に感じますし、かといってインパクトクッションを使用したら、がばっと胴体部を拘束されるので、違和感を感じるお子さんが少なくありません。理想を言えば、1歳半か2歳くらいから使用するのに適しています。

私としては、幼児用のチャイルドシート(レーマーロード・レーマーキング・マキシコシプリオリなど)をご利用いただくのが、お子さんにとっても快適で、結局は高い満足につながりやすいと考えます。これらは5点式のハーネスで、圧迫感もなく、けれどしっかり拘束できます。お子さんもベビーシートからの移行に違和感がなく、リクライニング付なら姿勢の負担もありません。

特に体格が大きく、成長が早そうなお子さんの場合は、早め早めに買い替えの時期が来てしまうので、例外的にレカロスタートのような幼児兼用ジュニアシートを、ベビーシートからダイレクトにオススメすることがあります。

逆に小柄なお子さんの場合は、幼児兼用ジュニアシートを早くに購入すると、なかなか体格のマッチする時期がこなくて、長く不自由することになりかねません。

お子さんのフィッティングを重視するなら、1〜4才向けの幼児用チャイルドシートに移行することをオススメします。
二人目のお子さんが早めにできた場合などは、下のお子さんがチャイルドシートにステップアップする時期にあわせて、上のお子さんのジュニアシートを購入します。その時期が2〜3歳なら、再びレカロスタートをご検討頂きたいと思います。

No.0377 Question
A-ELRベルトかELRベルトかの区別はどうしたらわかりますか?
Answer
ELRかA-ELRかは車の座席のシートベルトを見ると大抵判断できます。ベルトの一番下の部分に「チャイルドシート取り付け機能」云々という日本語の説明書きのタグが付いていればA-ELRで、新しい設計のためシートベルトも長めに設定してあり、3点式のベビーシートもほとんどの場合で使用が可能。チャイルドシートもロック機能を生かして取り付けが簡単になります。

機能の確認としては、シートベルトを全て引き出すと、ロックがかかり、引き込む方向には動いても、引き出すことが出来なくなります。すべて引き込まれると解除されます。

もしタグが英文だけならELRで古い設計のため、ベルトが短く、3点式ベビーシートは取り付けできないことが大半です。

ちょうど1996から1997年頃にかけて車サイドの設計変更があり、多くの車にA-ELRが採用されました。1998年以降の車種はA-ELRになっているものが多いでしょう。

念のためシートベルトの長さもメジャーで計ってみましょう。新しい規格なら最低215センチ以上と定められているので、それ以上の長さがあるはずです。

参考までに、[外国車]の場合はタグが目安になりません。A-ELRは海外では普及していませんのでこの機能の有無は参考になりません。

No.0376 Question
ベビーシートの姿勢がきつくて、とても新生児を乗せられません。製品が悪いのでしょうか。
Answer
ベビーシートも新生児対応チャイルドシートも、背もたれ角度45゜という基本設計は変わりません。ベビーシートはどれも比較的ベーシックな内容で、新生児から使用可能です。

ただ、お客さまのおっしゃることもよくわかります。背もたれ45゜では、インナーなどで支えても姿勢が崩れやすく、あまり納まりがよくありません。
頭部も、サイドにガーゼを詰めたりして保持してあげないと首が折れたように苦しげに見えることがあります。(実際には前にがくんとうなだれてしまうことさえ避けられれば気道はまったく問題なく確保できます。)

その他のコツとして、尾てい骨を深く乗せてあげるということがあります。ラクにしてあげようと、お尻を持ち上げ気味にのせる方が、ことのほか多く、そうすると背骨や首が曲がって余計に苦しくなります。お尻から頭まで真っ直ぐな斜面にもたれかけさせる意識がとても大切。

ベビーシートは、一般的な新生児対応チャイルドシートより、衝撃児の背もたれ角度の変化が格段に少ないので、そのことを踏まえて背もたれ角度を少し緩めに取り付けすることもあります。5゜程度は十分許容誤差の範囲ですが、5゜でも寝かせ気味にすると随分体の納まり具合が違います。

・・・こう話していると、どうしてそこまで気を使って乗せなければならないのかと疑問に思うかもしれませんね。もっとラクに乗せてあげられないのかと。

基本的に車の移動というのが、事故という危険をはらんでいること、中でも死亡率の高い正面衝突では、イス型後ろ向きに座らせるのがもっともシンプルに効率よく赤ちゃんの体を守れるということです。

その理由は様々なページで繰り返し書いているので省略しますが、「事故に対しては安全だけれど、普段の姿勢は新生児にとってラクではない」のがベビーシートです。

でも、上記のような設置のコツ、乗せ方のコツを把握すると新生児でも違和感は少なくなります。同様な悩み(場合によってはクレーム)で来店される方もありますが、私が設置と乗せ方をアドバイスすると、
ちゃんと新生児でも姿勢が保てるので、納得して帰っていかれます。コツや慣れも必要なのでしょうね。

どうしても安心できない方は、アップリカのようなベッドタイプもありますが、世界の流れの中ではまだまだ少数派です。ベッドタイプの目的と意義についてはアップリカカーシートのFAQを参照下さい。

長くなりましたが、ベビーシートを毛嫌いせず、世界のベーシックであるしくみの大切さを知って活かして頂きたいと思います。ちなみに座面調節機能のあるマキシコシカブリオレや、頭部保持に長けているレーマーベビーセーフプレミアムなどは、新生児の利用でも満足してご利用頂いている方が多いです。

No.0375 Question
セダンの助手席にチャイルドシートを付けたいのですが、問題ありませんか。
Answer
エアバッグがついていない場合には使用可能と思われますが、原則的には車とチャイルドシートと双方のマニュアルに順ずることになっています。

表記のない車の場合は、自己判断となりますが、エアバッグがついていないにしても、事故時のダメージは明らかに前席の方が高いので後悔のないようにご注意下さい。2ドアならやむを得ないことがありますが、せっかく4ドアセダンに乗っていらっしゃるので、もったいない気がします。後部座席を最優先にご検討ください。

また、新生児・乳児対応チャイルドシートで、後ろ向きに取り付けする際は、直射日光が子供の頭部を直撃しやすいので、熱射病にご注意下さい。後ろ向き取り付けではドアミラーを隠してしまうこともあり、なにかと危険です。

前席はメスバックルが高い位置に飛び出している車が多いので、固定がしっかり出来るかどうか、よく確認して取り付け下さい。座席を出来るだけ後に下げて取り付けして欲しいですが、たまにメスバックルが床に固定のタイプだと、座席を下げてもバックルが前側に残ってしまうので、取り付けが出来なくなることがあります。特に、前向き取り付けの時に注意が必要です。

No.0374 Question
子供を後ろ座席に乗せるのは気になって事故をしそうなのですが、助手席はだめですか?
Answer
助手席に子供を乗せている場合と、後座席に子供を乗せている場合とで、事故例に照らし合わせた調査があり、助手席に乗せていた場合の方が、脇見による事故例が多いという話を聞いたことがあります。正式なデータは持っていませんが、言い得て妙、というところです。

前に乗せる方と後ろに乗せる方とで、もともとの安全意識の違いもあるでしょうが、運転中は運転に集中することがとても大切で、隣に子供がいるより、後の方があきらめがついて良いという見解があります。

親の心情を考えると、なかなか難しい問題ですが、子供に気を取られての脇見事故は本当に多いので、くれぐれも注意してくださいね。隣だからとあやしながら走ろうとは間違っても考えないことです。事故を起こしてからでは取り返しがつきません。
走っているときは泣いても親はかまってくれない、と、子供に悟らせるくらいの気持ちで対応しましょう。

さらに細かいことをいうと、車メーカーやチャイルドシートメーカーが適合せずと判断している場合、助手席利用で事故に遭った際、誤使用と判断されて保険の適用に難が生じることがあります。実例は今のところ聞いていませんが、可能性としては充分ある話なのでご注意下さい。

助手席利用は何かに付けリスキーであることを把握頂ければ幸いです。

No.0373 Question
中空タイヤ用のエアポンプがうまく使えません。コツがあるのでしょうか?
Answer
【 準備 】

使用するときは、まずポンプ本体の尖端のキャップを外して、中からチューブを取り出してください。(まだ繋がなくて結構です。)

【 日本式バルブの場合の手順 】

タイヤのバルブキャップを外すと、先の細い、ネジ山の切ってある金属パイプが飛び出して見えるものが日本式です(Air Buggyの12インチタイヤなど)。ポンプは、この先の部分にねじ込んで装着するため、先にポンプのチューブ部分だけをタイヤのバルブに装着しておき、次にポンプ本体をチューブに取り付けた方がスムーズです。空気を補充後、取り外す際も別々に外した方がやりやすいでしょう。

【 米式バルブの場合の手順 】

米式バルブとは、バルブ先端部が平坦なタイプで、自動車のタイヤのバルブと同様のものです。Air Buggyの回転タイヤや、マイクラライトなどが米式、その他、海外メーカーの3輪ジョギングストローラーなど米式がとても多いです。米式バルブに使用するときは、金色の口金を外した状態でご利用下さい。
装着手順は日本式バルブと同様ですが、チューブをねじ込んだ際に一旦空気が抜けます。気にせずポンプ本体を取り付けて、空気を補充してください。(※このとき、入れたい圧力より、少し高めに入れておきます。)
黒いポンプ部分をチューブから外さず、全体を手早く回転させてバルブから外します。出来るだけ速やかに解いて外してください。仕組み上、外す瞬間にどうしても空気が抜けます。ゆっくり解いているとその間に空気が多く漏れてしまうので、【速やかに】回して解くのがコツです。
そのあとで、さらに少し圧力が高めなら、バルブの中側の小さな芯をドライバーなどで軽く押して微調整します。この芯になっている小さな棒は「バルブコア」といって圧力弁です。曲げてしまわないように、ご注意下さい。慣れれば爪先でちょんちょんと押すだけで調整が出来るようになります。
このように、米式バルブに補充する際は「圧力を高めに入れておいて、【速やかに】ポンプを外し、コアで調整する」というのがコツです。

No.0372 Question
ロディ、レカロスタートジュニアやブオンジュニアなどのジュニアシートでは、どれがお勧めですか?
Answer
ジュニアシートを購入するなら、レーマーキッドやマキシコシロディ、レカロスタートが推奨品です。

レカロスタートジュニアを購入するなら、OEM元のカーメイト、さらっとハイバックジュニアを購入する方が、ほとんど同じ物ながら予算的に安くすみます。
レカロスタート0+はリーマン、レカロスタートJr.はカーメイトの供給品です。それぞれ元の製品の価格を考えると決して侮れない良い製品ですが、レカロのポリシーが根本設計から反映しているとはいえず、レカロスタートシリーズでも別物と考えます。これらは供給元の製品を平行して検討しないといけないでしょう。

ブオンジュニアについては、ブースターのベルトガイド部が全て生地で覆われており、使うにつれ、ホツレや擦り切れが、生じそうで気になっています。この部分は、長く使用するつもりなら、樹脂で強化されているものをお勧めします。EGタイプの通気性も、実際の機能性に乏しく、いまいち評価出来ません。案外、実売価格が安いので、頭部保護などのメリットを生かして選択することもいいでしょうが、どうせならロディあたりまで予算を検討していただきたいです。

サイドフィットジュニアはプリムキッズのインパクトシールドなしと考えていいと思いますので、腹部圧迫のリスキーな部分がなくなりますが、サイドインパクト(側面衝突)を考えるなら、あまりメリットがありません。ヘッドサポートは、寝たときの頭部保持は出来ますが、衝撃時には簡単に開いてしまいます。もっとも、推奨3製品のようなごついヘッドサポートが苦手という方は別です。

マキシコシでも、マキシコシジュニアは、ロディが出た今となっては、マキシコシらしさが薄らぎます。同じ価格帯の物と比べたら、質感、性能面で、上とは思いますが、頭部保護はブオンジュニアが上です。

まとめますと、ジュニアシートで検討するなら、ロディが推奨品。妥協を許さない方はレーマーキッドシリーズ。マニアの方にはレカロスタートをお勧めします。予算を優先したい場合は、ブオンジュニア180・マキシコシジュニア・サイドフィットジュニア・エールべべさらっとハイバックジュニアなどで検討するといいでしょう。

No.0371 Question
ベビーカーに物をぶら下げるフックはBaby-Proでは売ってないのですか?
Answer
日本のメーカーはベビーカーに付けるフックやバッグをとても嫌います。年間数千件ある転倒事故の原因に買い物フックやバッグが関係するものが大半だからです。ユーザー様から不評でも、ベビーカー下の小さなカゴしか設定しないのは、あそこしか、安定しないからです。また、サイズが小さいのもたくさんの重いものを入れられると、ベビーカーの強度が耐えられないからです。滅多に壊れるものではありませんが、国産ベビーカー多くは、強度的に余裕のあるものもが少ないので、メーカーも神経質になっているようです。

Baby-Proでも、万一販売した商品がそうした転倒事故や故障に絡むと心が痛むので、ベビーカー用のフックやバッグは一切ご紹介をしていません。私自身の育児の時は出来るだけディバッグなどで親が荷物を背負って、ベビーカーにはほとんど荷物をひっかけないようにしました。

こどもが小さいうちは心配ないのですが、ごそごそ動くようになると、思いがけないことでベビーカーがひっくり返ることがあります。ベビーカーは次の条件が重なると簡単にひっくり返ります。

◆下カゴ以外の重心の高いところに荷物をかけている
◆体格が大きく、対比してベビーカーが小さく軽い
◆たまたま子供が身をのりだした方向に、地面も傾斜していた
◆背中側に荷物が引っかけてある状態で、子供がベビーカーの上に立ちあがった
◆前輪キャスターがたまたま内側に向いている時に、子供がその方向に身を乗り出した
◆親が用事でベビーカーから手を離していた

これらの条件が、3つ以上重なると、転倒の可能性が高くなります。子供が小さいときはあまり気になりませんが、ある時突然事故に遭遇してびっくりすることになります。子供はだんだんと大きくなり、動きも活発になっていることに親の側はなかなか気が付かないものです。動きが活発になったら、腰ベルトをしっかり調整して体にフィットさせましょう。

また、これも私の実体験ですが、下カゴに、財布をいれたセカンドバッグを入れていたら、万引きされたことがあります。取りにくいところだからと思っていたら、とんでもないですね。仕事の手帳なども一緒に失い、痛い体験でした。警察に聞くと、子連れを狙っているのがいるそうです。子供に気を取られがちなので、スキが多く、狙いやすいそうです。ご注意ください。

ちょっと細かなことまで書きすぎたかもしれませんが、事故は一瞬におこりますし、私のようにその道でわかっているものでも、いっぱい失敗しています。注意しすぎることはありませんから、ご案内を加えました。参考になれば幸いです。

No.0370 Question
Pety-Shadeを購入しました。取り付けのコツなどはあるのでしょうか?
Answer
取扱い説明書や発送時のメールにも記載がありますが、基本的に生地のみにクリップを挟んでください。最初から中の柱ごと挟むとクリップの負担が大きく、寿命が短くなります。

◆柱の手前に生地をしっかり引き出して、クリップに生地を出来るだけ深く差し込んでとめてください。
◆とめたあとにクリップをぎゅっと握って生地に馴染ませてください。くいつきが良くなり、外れにくくなります。(←ここがポイントです)
◆ものによっては柱ごと取り付けた方が良く取り付けられることがありますが、 開閉や回転の操作で外れやすくなる傾向です。生地だけにした方がいいでしょう。

また、都合があって柱ごと留めたいときに、外れにくくするためには 左右端のクリップの回転を馴染ませるといいです。何度もクリップをくるくる 回転させて、抵抗が少なくなれば、外れにくくなります。最初の状態は適度に抵抗があるようにしてあります。 (風でめくれにくくするため) 基本的にはやはり生地での固定が無難です。おそらく1センチ程度がぎりぎりひき出せる程度と思いますが、必ずとまりますので試してみてください。

No.0369 Question
ラックを使用中ですが、子供が勝手に立ち上がるようになりました。ハイチェアーに移行した方がいいですか?
Answer
ハイチェアーには通常腰ベルトがないものが多いため、立ち上がって困るときには、ご利用中のラックが一番適しています。腰ベルトをきちんとフィットするように調整すると簡単には抜け出せません。肩ベルトも併用すればより良いですが、今まで使用していなかったのであれば、この時期のお子さんは今更、受け入れてくれないでしょう。なので、せめて腰ベルトの長さ調節はきっちり行ってみてください。

木製ハイチェアーは、たとえガードやテーブルがあっても体にぴったり合わせる機能まではないので、やはり立ち上がりの危険があります。ラックより怖いのはむしろこうしたハイチェアーなので今回のお問い合せの内容をみると、ほとんど解決にならないように思います。転落の危険を、ある程度自覚できる年齢からがベターです。そうでないときは、ラックを継続して利用するか、ハイチェアーでそばを離れないことです。

ベルト類がしっかりあることが、ラックの大きな利点です。それをいかせる機会なので、みすみすハイチェアーに移行して問題を引きずるのではなく、今一度ご検討ください。

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