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素朴な疑問から、技術的な質問まで、あらゆるベビー用品の「?」を解決いたします。




2018年10月19日10時45分

● 購入前の商品選びから、購入後の上手な使い方まで、はば広く活用できるFAQ集です。
● 皆様からお寄せ頂いた質問メールは述べ15000通を超えました。
  こだわって、とことんお客様と取り組んだ記録がいっぱい盛込まれていますので、
  カテゴリーと検索をうまく活用してお役立て下さい。
  (解説用に画像を用意しているものは、質問の文字列がリングボタンになっています)
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No.0144 Question
ISO-FIXによる取り付けに対応したカーシートはないのでしょうか?
Answer
ISO-FIX対応のチャイルドカーシートは、車の純正オプションとして扱われていますので、入手のためには、ベビー用品店ではなく、カーディーラーに出向く必要があります。ISO-FIX対応のカーシートは、一時、救世主のように期待された機構ですが、普及のスピードはかなり緩やかで、市場占有度はとても低いものです。理由には、
・バリエーションが少なく、デザイン的にも魅力的な商品が少ない。
・取り扱いは車メーカーに限られ、露出度が低い。
・ISO-FIX対応の自動車自体がまだ少ない。
・対応車種でもISO-FIX固定バーが別売りだったりしてコストと手間がネック。
・初期のISO-FIXは欠陥があった。衝撃時、固定バーを軸に、カーシートがシートにめり込み、姿勢を維持できない。
・上記、解決のため、各社「レッグサポート」や「テザーアンカー」などの改良を加えたが、規格が統一されず、より一層商品開発が困難になった。
・最大手カーシートメーカー「アップリカ」「コンビ」と車メーカーが商品開発において連係していない。
・市場の自由競争の「枠の外」となっていて、価格的にも魅力がない。
・2003年の新安全基準に対応する商品の開発が遅れている。
・・・などなど、たくさんあります。これでは、普及しにくいのもやむなしかな。
構造的には、車のシャーシに直付けできるのですから、一般のカーシートより遥かに優位なのですが、一般のカーシートも進化しており、ISO-FIXの必要性が希薄になっている、というのが最近の私の感想です。

No.0141 Question
カーシートの使用基準に、体重は達していても、身長が足りない時どう考えたらいいですか?
Answer
国の安全基準は体重を基準にして試験を行い検証されます。身長は通常の範囲で成長されてらっしゃれば、二次的に考えてもらっていいです。
アップリカの場合、ベッドスタイルからイス型後ろ向きに変える時は、一人座りが出来ることも必要条件になりますが、後ろ向きから前向きに変えるときは、特に身体の発育的な条件はありません。後ろ向き、前向きの対象としている体重の範囲に収まるスタイルでご使用ください。

No.0130 Question
チャイルドシートアセスメントって何?安全基準合格品でも「推奨せず」があるのはなぜ?
Answer
チャイルドシートアセスメントが2002年末発表されました。チャイルドシートは、国の定める安全基準に合格したものだけが販売されていますが、それにもかかわらず、「推奨せず」と評価されるものが多数出てきたために、かなり話題になりました。その仕組みを分析してみましょう。
現行安全基準はそもそも、暫定的な安全基準であることを再認識することからはじめなくてはなりません。慌しく進められたチャイルドシート着用義務の法制化にタイミングを合わせるため、この基準はかなり緩やかで、まだ発展途上の内容といえます。いきなりチャイルドシート先進国である欧米並みの基準を持ってきては、既存の製品が販売できなくなり、法制化に必要な需要を満たせないなど、大混乱が予測されたため、やむを得ない処置といえます。
こうしたなか、より安全で、ユーザーに優しい商品とはどういうものなのか、より高いレベルを目指し、ある意味「線引き」をしようと図られたのが「チャイルドシートアセスメント」です。したがって、あえて「推奨」と「推奨せず」を分けるため、国の定める安全基準より一段高いレベルの試験内容が用意されました。そのため、対象製品はすべて国の定める「合格品」でありながら、「推奨せず」の烙印を押されるものが出てきているのです。
問題は、多くの人が経緯をしらず、ただ「推奨せず」の文言のインパクトに混乱してしまったことです。
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整理すると、この背景には3つの基準があります。
  1.国土交通省の定める「現行安全基準」
  2.2003年に現行安全基準から移行する「2003年新安全基準」
  3.アセスメントにおいて独自に設定された「アセスメント基準」
アセスメントが2003年の安全基準試験と同じ施設と基準で行われていれば、次の新安全基準において個々の商品の評価が出るので、とてもわかりやすいのではないかと思いますが、アセスメントは、独自の基準で、台車も「トヨタエスティマ」を利用して行われています。現行試験より5キロアップのスピードで、チャイルドシートの取り付けも現行基準より弱いテンションで行われ、たぶんに2003年新安全基準を意識したものになっていますが、厳密に言うと、「エスティマ中央座席における適合確認」ともいえます。
アセスメントの結果は今ではまだ、浸透力は強くありませんが、欧米での同種の活動の実績を見る限り、やがてはその結果が製品の販売数を決めるすべてになりかねません。それゆえにアセスメントは、国の安全基準と極めて整合性の高い内容にして頂きたいと考えますが、今回の基準は「現行安全基準」でも「2003年新安全基準」でもないので、果たして、その結果をどう噛み砕けばよいものか、アドバイザーである私どももやや混乱をきたしました。
こういう考え方もあります。アセスメントが国の安全基準を超えて、常に製品の限界点でランク分けする機能を果たすとしたら、その内容は常に国の基準を超えた新しい視点で創造されなければなりません。今回のアセスメントは、説明書のわかりやすさ、取り付けのしやすさなども評価点に盛り込み、新しい試みに取り組んでいます。それらは確かに、より一層の企業努力を生み出し、ユーザーに恩恵を与えるでしょう。そのかわり、関係者には高い志と、方向性を見定める確かな判断力が求められ、堅実な活動と実績が必要になります。
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今回、多くのユーザーが混乱し、業者すら理解に苦しんだのは、チャイルドシートアセスメントが、「誰の主導で、どういう位置付けで、何を目指しているのか」、肝心のところがうまく表現されず、「推奨」あるいは「推奨せず」の評価が、そのインパクトゆえに一人歩きしたためだと思います。
結論として、「チャイルドシートアセスメントの評価は、より一層の安全性能を求める一機関の指標であり、ベースラインを整える国の安全基準とは別の評価として、重要ではあるが、参考データとして受け止める。」としておきます。

No.0057 Question
2003年安全基準とはなんですか?
Answer
世界でカーシートの法制化が進む中、最も後進国だった日本は暫定的な安全基準で法制化に踏み出しました。2003年をめどに欧米の安全基準の内容をも包括した新規格に乗り移るため、各社厳しい改良を繰り返しています。
一番変わった部分は、現行の安全基準のテストでは、カーシートを乗せる模擬の座席が薄いクッションをひいただけの堅いシートだったのを、実際の車に近い柔らかいシートに変更した点です。(欧州にならってECEシートと呼ばれます。)
衝撃時にカーシートが座席クッションにめり込む分、子供の移動量や加速度に変化が出てきます。2002年からは各社対応モデルを揃えてくるので、出来るだけ対応したNEWモデルから商品を選びましょう。
注意としては、対応商品の多くは、新生児用のセッティングでも背もたれ傾斜がきつく、ラクには思えない点です。このあたりはユーザーの皆さんの理解が求められます。

No.0056 Question
新生児対応のチャイルドシート(イス型)より、新生児・乳児用のベビーシートの方がラクなのでしょうか?
Answer
新生児から乳児を対象に、およそ1歳未満で使用するものをベビーシートと呼びます。進行方向後ろ向き着座で、角度45度以上という基本は、どちらも同じです。したがってベビーシートであれ、新生児兼用のチャイルドシートであれ、赤ちゃんにとって座り心地に差はありません。
ただし、クッション性能は、価格により上下の差が大きいので別の問題。新生児期や乳児期前半の乗り心地を考慮するなら、角度のある座面でも適切に体をホールドしてくれるようにインナークッションは欠かせません。

No.0055 Question
新生児・乳児用のベビーシートの次に用意するカーシートは何がいいでしょうか?
Answer
以前のように生後6ヶ月くらいから使用できるカーシートはなくなりましたので、新生児から使えるベビーシートの次は約1才・体重9キロ以上からのタイプになります。コンビのプリムキッズやレカロシート、アップリカのVフィックスなどのように、9ヵ月くらいから8歳以上まで使えるロングユースのチャイルド・ジュニア兼用カーシートに移行して頂くのが、合理的です。
ただし、繋ぎの時期に若干使いにくさを感じるかもしれません。「ベビーシートが一般的に6ヵ月くらいで狭く感じ始めること」と「チャイルド・ジュニア兼用カーシートが、9ヵ月くらいのお子さんには納まりが悪く感じる傾向があるため」です。この組み合わせで利用される方は、多少狭く感じても極力ベビーシートを長く利用することをお勧めします。その場合、使用の後半の時期は、取りつけ角度を起こし気味にセットしてあげると、いくぶん赤ちゃんの機嫌も取りやすく、チャイルド・ジュニア兼用カーシートへの移行もスムーズになります。
もう一つ、同じ体重9キロからの商品でも、ロングユースでなく4才頃までの使用を対象にした商品があります。マキシコシチャイルドなどがそうですが、これらはジュニアシート兼用タイプよりリクライニングが緩やかで、移行の時期に違和感が少ないのが特徴です。あまり取扱店がありませんが、便利な商品なので検討下さい。

No.0054 Question
ベビーシートやチャイルドシート、ジュニアシート種類別の特徴は?
Answer
今ごろは複合型のカーシートも増えたので、より一層複雑で区別がしにくくなっています。
それぞれ一番有効な利用期間というのも合せておさらいしてみましょう。
・ベビーシート
1才頃まで対象としていますが、実際には生後6ヶ月頃までが使いやすいカーシートです。退院直後から使うならインナークッション付きで小さな体や特に頭部を支えられるようになっていることが大切です。生後半年位を過ぎると、緩やかに寝かせた角度では機嫌が悪くなるお子さんが増えます。(だっこも縦抱きを好むようになる。)
ベビーシート自体は9ヶ月から物によっては1.5歳まで使用可能ですが、概してサイズにゆとりがないので、早めにチャイルドシートに移行したくなるかもしれません。
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・生後4〜6ヶ月から4歳頃までのチャイルドカーシート
旧規格の商品で今では中古市場にしかありません。基本的に7キロ以上というのが基本ですが、おすわりが少し出来るようになっていれば、より理想的。使いやすいのは6ヶ月頃から3歳頃までです。
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・生後9〜12ヶ月から4歳頃までのチャイルドカーシート
体重9キロから使用可能で、進行方向前向きのみで使用します。後半に書くジュニアシート兼用タイプと違い使用初期のにもフィット感が高いので、ベビーシートから移行するにはベストです。
欧米ではメインの商品ですが、日本ではまだ数が少なく、マキシコシチャイルドくらいしか紹介できるものがありません。
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・新生児から4歳頃までのチャイルドカーシート
微妙な角度調節が付いていて、進行方向後ろ向き45度くらいに調節できる仕組みがついています。胸当てのパッドも新生児用に小さく作られています。新生児対応とはいえ傾斜があるため、退院時はちょっと苦しそうな感じがしますが、生後1ヵ月くらいになると使いやすくなります。
アップリカにはベッドタイプもあります。新生児に無理のない姿勢で乗せられることから根強い人気があります。
どちらのタイプも使いやすいのは3歳すぎ頃までです。
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・3歳からのジュニアシート
チャイルドシートが3歳くらいで手狭になって、ジュニアシートに少し早めに移行する時は「背もたれ付き」を選びましょう。目安は体重15キロ以上。
車のシートベルトで直接体をホールドするタイプになりますので、本体の取りつけ作業はなし。乗せ降ろしもとても楽になります。4歳までには、自分で出来るようにもなります(やっと一人立ち)。複数の車を所有している方も、乗せかえが楽なので、飛躍的に便利になります。
商品によっては背もたれ部を取外して、8歳以上11歳頃まで対応できるタイプもあります。
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・生後9〜10ヶ月からのチャイルド&ジュニアカーシート複合型
欧米で主流のタイプで、ベビーシートからいきなり移行できます。背もたれと大きな前あて(通称インパクトシールド)が付いているのが特徴。アップリカ レカロチャイルドシートや、コンビ プリムキッズが有名。
体重10キロ以上を目安に使い始めますが、どちらも3歳頃までは、赤ちゃんをホールドするのに「インパクトシールド」と呼ばれる前あてになる補助具を併用します。けっこう赤ちゃんが埋もれた格好になるのと、安全上あまりリクライニングをさせられないので、1歳半くらいからが使いやすい商品です。チャイルドシートのようにベルトが直接体をホールドするタイプではないので、見た目ほど、拘束感はないようですが、9〜10ヶ月なりたてのお子さんにはちょっと納まりが悪いかもしれません。
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・4歳からのジュニアシート(ブースタータイプ)
背もたれがなく、お尻の下だけの一番簡便なシートです。ホームセンターなどでも安価に販売されているので、ジュニアシートの代名詞にもなっています。
とにかく価格が安く、2000円前後からありますので、経費的負担は少ないのですが、よほどお行儀良く座っていないと有効には働きません。肩側もシートベルトがきちんと腰骨と鎖骨の部分を通っていないといけないのですが、ちょっと動いただけで位置はズレます。眠って姿勢が崩れてもだめ。ですから、これは安全を願って使用するにはリスクがあります。
体重25キロ未満で使用する場合には、セカンドカー用や、ふだん外出機会の少ない方にしかお勧めしにくいです。
つまり、幼稚園児くらいまでは背もたれつきがお勧めです。
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以上のような「現実的な」特性を考慮して、上手く組み合わせましょう。
難しいですが、2〜3年先の家族計画を立てて、商品選択できるといいですね。

No.0053 Question
後向き取り付けのベビーシートに赤ちゃんをのせると、どうも苦しそうなのですが…
Answer
出産直後の赤ちゃんはさすがに体が小さくて、いくら新生児対応であっても、納まりが悪いのは否めません。後向き45度傾斜のベビーシートでは、特に違和感を感じやすいですが、乗せ方によっても随分様子が変わりますので、次のことを試してください。
赤ちゃんを乗せるときに、お尻を深く、頭をなるべく高い位置にいくように乗せてください。イス型のシートの場合、お尻を浅く乗せると、背中が曲がり、おなかが圧迫されて苦しくなります。お尻から頭まで、ピッタリ背もたれに添うように乗せてあげると、とてもラクな表情になります。
首や腰のすわらない赤ちゃんの場合は、適切なインナークッションを使用して、姿勢が崩れないように工夫してあげることも大切です。適当なものがなければ、タオルなどで頭部周囲の隙間を埋めてあげてください。
ベビーシートの背もたれは、45度傾斜が基本ですが、5O度くらいまで許容されると考えています。車にそのまま取りつけると、この50度より傾斜がきつくなる場合が多いので、バスタオルや毛布などで、底上げをして調整するといいでしょう。どのくらいが45度傾斜なのかわからないときは、真四角の紙を対角線で折り曲げ、三角形を作ると、45度の角が出来ます。長辺をカーシートの背もたれにあてがい、他の辺が垂直ないし水平になるときが45度傾斜です。

No.0052 Question
チャイルドシートが狭くなったので、ジュニアシートを買おうと思いますがどんなものがお勧めですか?
Answer
現在の年齢が3歳(体重15キロ)くらいとすると、背もたれ付きのジュニアシート(アップリカ マシュマロジュニア・コンビプリムジュニア・マキシコシジュニアなど)が良いと思います。予算があれば、レカロスタートやレーマーのキッドなども視野に入れてください。
これらのシートの特徴は背もたれが付いていて、上半身のサポート性能がとても高いことにあります。まだドライブ中に寝てしまうことも多いと思いますし、姿勢が維持しやすく、肩ベルトのサポートもあって、適切にシートベルトが取りまわし出来るので、親も安心して運転に専念できます。お子さんにとっても乗り心地がいいはずです。
すでに4歳(体重22キロ)くらいなら、お尻の下にひく簡易なジュニアシートでも、法的にはOKです。しかし、上半身のサポートが全くないので、肩ベルトが首にかかったり、姿勢が崩れてベルトの働きが半減することもあります。「法的にOKなら…」と、安易に選ばずに、多少価格が高くても上記の背もたれ付きのタイプの方がきっと使い勝手もいいと思います。8歳頃まで使用できるので、無駄はありません。(お尻の下だけの簡易なジュニアシートは、セカンド的に短時間の使用を前提とするなら経済的で良いと思いますが、姿勢が崩れた時の安全性能が極端に落ちるため、あまりお勧めしていません。)

No.0051 Question
座面だけのジュニアシートを選ぶときのポイントは?
Answer
お尻の下にひく簡易なジュニアシート(ブースターシートともいいます)は、価格も安いものが多く、機能的にさほどの違いはありません。2000〜3000円で購入できて経済的ですが、性能については多くを期待しない方がいいです。お人形さんのようにきちんと座っていれば別ですが、この時期のやんちゃな子ども達にそのようなことを期待するもの無理があります。姿勢が少しでも崩れると激しく安全性を損ねるのがこれらのブースターシートの欠点です。
一部樹脂が剥き出しのものは、炎天下の車の中で熱くなることがあるので、なるべく布で多くカバーされているものがいいでしょう。
唯一アップリカから販売されている「マシュマロジュニアSTD」は、高級品です。非常にクッション性に優れ、子供用だからと安易な造りはしていません。長距離ドライブでもお尻が痛くなることはないでしょう。

私としては極力背もたれ付きのジュニアカーシートをお勧めしています。眠ってしまっても姿勢をある程度保つことができ、的確な位置(鎖骨・あばら・骨盤)にシートベルトをあてがってくれます。背もたれ付きジュニアシートは、その必要性を理解して販売に勤しんでいるお店が多くはないため、店頭で現物を確認しにくい面もありますが、まずまず、実売価格と性能が比例しているように感じます。予算を照らして、選択下さい。

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